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お疲れ様と言わなかった…

昨日スポーツジムで最初に使用したロッカーのキーの
調子が悪くて、荷物ごと横に移動
そこもキーが外せなくて、居合わせた本友(姉様)が
ガチャガチャ対策して下さり「とれたよ!」
自分で試すと、また外せないから頼む。
本姉様はガチャガチャ繰り返しながら外される…
を数回繰り返していた。
「わたし大丈夫かな?呆け?」と冗談を言いながら、
(不思議なことに帰りは簡単にキー操作ができました)

そういえば本姉様より年長の方、10日くらい前の
スタジオ並びで皆さん探されていて、
直前に来られて、トイレに隠れていた、認知症だと
言われるから、冗談だと思ってケラケラ笑うと
「こらっ!」と剥きになられた。
翌日からお休みされていて、
「明るくて楽しい方だから、いらっしゃらないと
淋しいね。」と昨日姉様方と話していたのです。

友人1さんは用事でお休み、山道徒歩の方は雨で
夕方からお風呂だけ、
年長Sさんも雨でいらっしゃらなかったけれど、
皆さん入れ替わりで、かまって下さり、楽しく過ごせた。

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ご夫婦で来られている方にサンチェを束でいただきました。

合唱団のおじさま、スタジオに座り込んでいらした。
例年なら合唱祭お疲れ様…とご挨拶したんだけど、
何年前だったかしら?合唱祭前日に緊張でスタジオ
の隅でわたしも座り込んでいたことがありました。
共有感というのかしら?
きっと、あの頃は心に余裕があったのだわ。

昔、心の四季を選曲した時は、素晴らしく上手く歌えたのに、
選にもれた。有名過ぎて、審査員たちが学生時代から
散々歌われて来た曲は、評価が厳しい。
落とされるポイントが一つでもあれば通らない。
それを指摘されていた指導者が、同じ作曲家のより
有名な曲を選ばれるかしら?

コロナ渦で思うように練習時間が取れなかった。
コロナ渦で縮小傾向、そして高齢化で新曲に挑戦できない

あの頃にような合唱への情熱、
持続はわたしには出来ない
父のことや、色々な状況、時間的なことを考慮しても、
無理だとわかっているし

帰りのバス停でおばさまにも出会いました。
わたしは関係ない話ばかりしていました。

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